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街コン後の2次会は効果があるのか?

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去年多くの街コンへ参加しました。成果が得られない度に色々ネットでどのようにすれば上手くいくのかを調べ再度挑戦しにいくという日々が続いていました。

その中で様々なサイトで「2次会が必須」といのを目にしました。

私も過去に3回ほど2次会に行きましたが相変わらずの成果なしです。

逆に数少ない会うことができた人たちを含めて色々と古刹をしていきたいと思います

 過去に会うことができた女性陣は?

過去に街コンで出会った女性と個別に会えたのは4人でした。その4人全員は2次会へは行っておりません

 

種類別に分けると

①LINE上で好意を汲み取れた=2人

②誰からも誘われず唯一誘ったのが私だった=1人

③オススメのお店の話をしてその口実で誘った=1人

去年はこの3種類に分けることができます

 

状況

①ではそもそも街コンでのLINEの交換数が男性、女性ともに少ない会だったので女性からしたら私が少人数の中では上位だったのかもしれません

 

②街コン会場でのLINE交換数は比較的多め。大人数なので人気に集中するところを外し送った結果、誘ったのが私だけであった

 

③街コン会場でのLINE交換数は人によって差が大きいが恐らく多い方だと思います。他の男性とは違った内容の話だった

 

考察

①LINE交換数が少ない街コンを狙う。たくさん交換して誰かわからなくなるのを防ぐ

 

②穴狙い。たくさん交換しても誰もこなかったら精神的にきついはずです。その中で唯一誘われたら嬉しいはず

ましてや、2組の相方だけがお誘いが来ていたら寂しいはずなので

 

③相手の好きな食べ物で釣る。1度は会えるが【食べ物>男性】の図になるので1対1で会う時に勝負が必要

この話は「モテるマンガ(4) (ヤングキングコミックス)」に記載されています

 

ここまででわかったこと 

 2次会は関係ない

→街コン会場で印象に残っていればしっかりと覚えているはずなので無理していく必要がない

 

ただターゲットを見定める必要がある。穴狙いでいくのか、相手の好きなものに対してこちらが詳しく知っている相手なら会いやすい

 

2次会では?

過去3回だけ街コンごに2次会へいきました。

 

①師が狙った女性を徹底的に口説く

②普通の飲み会みたいな感じになる

 

状況

①街コン時、着席形式でLINE交換が少なめ。話す人が多くなく顔を覚えやすい状況で師のトークテクニックもあった

 

②立食形式の街コンでたくさんの人とLINE交換をする。顔と名前が一致しにくく1人に対しての印象がどうしても薄くなる。そのため男性陣はウケ狙いのトークになる人が多く見られた

 

考察

① LINE交換機会が少ないということはそもそも話す人数が少ないということ。少ない人数なので1回あたりの話す時間も長く関係構築がしやすい

 

その為、2次会では今まで以上に深い話に持っていっても問題がないようです

 

②男性陣が印象を残す為ウケ狙いのトークになりがち。その為、楽しくはなるが2次会もその名残がある為恋愛に発展するのが難しい気がします

 

ここまででわかったこと

 2次会行く=次がある

とは限らない。終わった後のLINEは返信が来るが次に進めるかは自分と相手次第

 

結局は自分自身のアピール時間が増えるだけでうまくアピールできなくては意味のないようです

 

 2次会の効果

顔と名前を覚えてもらえる

たくさんの人とLINEを交換するのでわからなくなります。

2次会へ行くことによって顔とLINEを一致させて返信率を上げることができます。

 

またライバルの排除もできると思うのですが過去にこれで1回も成功はしておりません・・・

 

長い時間話せる

お互いの情報を街コン会場以上に深く話すことができます

付き合いたいかなどの判断がすぐにできるので次に繋げるかどうかの判断時間が短縮できます

 

また粘って2次会に誘うことができれば第一印象が残っていなくても挽回できるチャンスになるので本当にタイプの人がいるなら復活戦の気持ちで挑戦権を得ることができます。

 

相方が犠牲になる

2対2の場合

男◯⇔◯女

男◯⇔◯女

のような2人ともタイプでお互いに良い感じになることはまずない

 

その為、どちらかが犠牲になる必要があります。

まとめ

今後とりあえず2次会へ積極的に参加してみます。そもそも行った回数が少ないのでサンプル数があまりなく増やす意味もあるので2次会へ行こうと思います。

その後、再び2次会考察をしていきたいと考えております

 

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